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映画「コンテイジョン」がリアルコロナの世界でヤバイ。

2020 4/16
映画「コンテイジョン」がリアルコロナの世界でヤバイ。

ねぇー!聞いて聞いて。今日、外出自粛中で暇貴族してたんだけどさ。U-NEXTで映画みようと思って、五等分の花嫁か、RE.ゼロでも見返すかーってポテチとコーラを貪ってたんだ。

そしたら、目に止まったんだよ。

コンテイジョン 予告がきになる方は下から👇

大切な家族が、仲間が突然にして帰らぬ人と…。2011年秋に公開された映画「コンテイジョン」は、今、世界中に猛威をふるう新コロナウイルスを連想してしまう。

まじで、勉強がてらに見るべきや。

サブカルなど旧作が手軽に楽しめる今、外出自粛の今だからこそ、「コンテイジョン」から自らの行動を考えるべきや。

いま、なにを信じ、どう行動すべきか。

僕たちは見えざる的にどう戦うべきか。

とりあえず、自宅警備がんばるんば。

あらすじ書いとくぜ!

<解説>

致死率20%、他人との接触だけで感染するという猛毒性ウィルスの世界的パンデミック(爆発的感染)の恐怖を描くスティーヴン・ソダーバーグ(「オーシャンズ11」)監督作。出演はマット・デイモン、グウィネス・パルトロー、ローレンス・フィッシュバーン、ジュード・ロウ、ケイト・ウィンスレット、マリオン・コティヤールほか。

<ストーリー>

その日、香港、イギリス、東京で3人の人間が同じ症状で死亡した。米ミネソタ州でも、香港から戻ったベス(グウィネス)が激しい痙攣を起こし、あっという間に息を引き取る。呆然とする夫ミッチ(デイモン)だが、不調を訴えていた息子までが死亡。彼らの遺体はCDC(米国疾病管理予防センター)に送られ、極めて危険度の高い伝染病と認定、主幹のチーヴァー(フィッシュバーン)らが調査に乗り出す。彼は右腕のミアーズ(ケイト)を現地に派遣、一方でWHO(世界保健機構)はオランデス(マリオン)を香港に向かわせ感染元の究明を急ぐ。その結果、マカオで最初の発症者の三人とベスがニアミスしていたことが判明。このウィルスは触れただけで感染するのだ!

わずか数日で感染症は爆発的に増加。CDCはウィルスの培養に成功するが、ワクチンが製造されるまでには一年近くかかるだろう。それまでにどれだけの人間が生き残れるのか。そんな中、ミアーズも感染し、オランデスは誘拐され政治的取引の人質にされてしまう。街ではパニックが起きスーパーや銀行が襲われ、CDCを批判するジャーナリスト(ロウ)が人々の教祖に祭り上げられたりする。

数ヶ月後、CDCの医師の献身的努力のおかげでワクチンが完成。全世界の死亡者数2600万人。パンデミックの終息を前に、ミッチは在りし日のベスの笑顔を思い浮かべる。(原題「接触感染」2011年度作品。1時間46分。アメリカ映画。11月12日公開。ワーナー映画配給)

とりあえず、映画を見るときはポテチとコーラな。

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